日記

どうでもいい日記#005

Adobe Illustrator

の職についてからわりかし使うことの多くなったAi(Adobe Illustrator)。

勿論今製作中の同人ゲームでもその大部分をAiで製作しているわけだけど、イマイチ操作が慣れない。Ps(Adobe Photoshop)とは違ってベクターを使えるが故に使い分けが発生するソフトだが、僕の使い方ではソフト統合してくれないかなって日々思ってる。

実際にGIMPなんかは確かベクターも扱えたような気がするし……まあ深く使えるようになると一緒くたにされると困るのかもしれない。

なんて前置きはともかく、ロゴなんか作るときは非常に便利なAi。

今後高解像度印刷をする可能性が無い僕のゲームでは宝の持ち腐れが半端ない。

Psと違ってレイヤーの考え方も違ったり、特殊加工編集の際には(Aiでやりきる技量がなくて)結局Psに持っていったりするときに非常に苦労する。

恐らくレイヤーはコンテナ的な考え方なんだろうか。もしくはPsのフォルダ的なのか。そもそもAiは独学も独学で、教本の一つも読んだことが無い。

製作途中のHUDデザイン。基本構造をAiで作り、調整をPsに任せている。透過処理にはまだ手を付けていないので視認率が低い。

HUDなんかは全て可動式を前提にデザインしているため、Aiのみの調整では難しいし、同時に、Psのみでpx単位の設計は(僕の技量では)困難。発光色なんかもどうやれば良いのかわからないので殆どPs頼り。

ゲーム内実装時。この回転アニメーションの調整には2~3時間を要した。HP数値も再設計したり、実装予定項目では下のA.C.S MODE部分も変化し、HUD全体自体もカラーリングが一変するようになる……予定であるが果たして……。

特にアニメーションなどは非常に時間がかかる。というのも、例えば上の単純な回転アニメーションでも、円が正円でないとどれだけ調整を完璧に行っても数ピクセルのズレが非常に大きく感じてしまう。

また、解像度が足りずジャギなどが発生していても悪目立ちする。

頭を悩ませながら、素材を調整しながらゲーム内実装でも調整……丸一日は吹き飛ぶ非常に難しい作業だった。

これは恐らく素材作成、つまりAiやPsの技量が上がればゲーム内の調整は今よりはるかに楽になるだろう。というか、絶対楽になる。僕の至らない素材に対して僕自身が舌打ちしながら調整していたから間違いない。

何か良い教本があれば教えてほしいな……。

 

PUBG

に変化なし。

今後プレイ時間が少なくなることが予想されるので、より短期に集中力の持続が出来るようにトレーニングしよう。

以上。

 

グラブル

中元キャンペーン?なんだそれは、ってくらい何も当たらないんだがこのゲーム壊れてるんじゃねえのか?

SSRすらもまだキャンペーン始まって以来1つも来てないがドッカンテーブルか?(早口)

 

 

ABOUT ME
SPIS
同人サークル「CurioSity」代表の自称絵描きゲーマー。とにかく雑食。

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