日記

どうでもいい日記#008

軌道に乗り始めた

人ゲーム製作が軌道に乗り始めた。

そろそろここでも取り扱っていきたい。

それはそうと暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったもので、一気に秋の様相になったこの頃。

僕はエアコンをあんまり点けない派だったけれど、今年は死ぬほど点けた。しかしこの一週間は全く。扇風機すら仕舞おうかと思案しているくらい。

で、サークル展望として思案した結果サンクリなんかにも参加してみようかなと思っていたり……。

カラーばっかり描いているとモノクロが恋しくなっちゃうの。

描くアテがあんまりないのが正直残念だけど、個人的には「冴えカノ」か「ユーフォ」のどっちかで描いてみようかなって。

冴えカノなら詩羽先輩、ユーフォならポニテ先輩。ポニテ先輩のが好きだから若干ユーフォ側。今更とか言うな! 映画だってやってたし、続編もあるんだぞ!

締切はあと1週間あるんで、ちょっと考え中。

 

PUBG

Test鯖でM762試してみた。

個人的な見解としては微妙。

まず気になったのが単発火力はAKより低いということ。

実際これが原因で撃ち負けるようなシチュエーションには出会わなかったが、後述するレートの高さからくる扱い難さで安心感がなく、単発撃ちに逃げがちになる。

そもそもM762のインゲームコンセプト的には高レート・高ダメージで高いDPSを出し、敵を溶かす武器という位置づけだと感じていた。つまり、この武器を単発で切り替えるなど言語道断、普通にAK使うか中距離でもHk416をフルオートで仕留めたほうがキルタイムは早そうだ。

何が言いたいかというと、この武器を使うのであれば、リコイルコントロールに絶大な自信があり、単中距離は3点もしくはフルオートで仕留められるという自負があるプレイヤーであり、さらに長距離用に一本SRなりを所持している状況でしか、真価を発揮できない武器であるということ。

利用できる環境が非常に限定的で、これならSKSの高速タップの方がよほど強そうに見えるのは気のせいか……。

ただ、扱い難さはグリップ拡張が可能という点から多少は緩和できる。AKと比べて5発目以降も縦反動が主となり、バーティカルとの相性は良い。(逆にアングルは厳しそうだが……)

しかしあのShroudのリコイルコントロールを持ってしても”Fu○kin kick so hard”だと言わしめたこの銃の反動は、誰しもに扱える取り回しの良い武器とは決して言えない。(M762を使っている最中には、「俺は楽しいから好きだけど、普通じゃない。非常に扱いが難しいから416とか持ってたほうが良いんじゃないかな、多分ね」と苦言を呈していた)

あくまで趣味武器としての範疇を出ないように思うが、どうだろう。

結局このゲームは556武器が扱いやすくて強いんだよな、って。

僕? Shroudといっしょで面白い武器は好きだから本実装されたら多分使うよ。

 

グラブル

無。

とりあえずあと一本ゴブロ刀作んなきゃなので、ひたすらゴブロ狩り。

クリスタルがほんまキッツイっすわ。

ABOUT ME
SPIS
同人サークル「CurioSity」代表の自称絵描きゲーマー。とにかく雑食。

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